本当にどうでもイイ話しなんですが、今のデフレの日本で牛丼戦争が勃発しているそうです。不景気になれば、ワンコインでお腹が膨らむ+肉が食べれるという理由で牛丼が人気になるらしいですね。
その牛丼一杯の値段を、吉野家・すき家・なか卯・松屋で競ってるらしいです。いまのところ、最安値はすき家の280円/杯です。いやー、安いですね。持ち帰り弁当でも280円なんてないのに、店に入って食べることで、人件費・光熱費・その他の費用がかさみますから、店側は体力の切り売り勝負になるんじゃないでしょうかね~
で、やっぱり、牛丼といえば吉野家で、その吉野家が相当苦労してるみたいですね。僕の中では、牛丼は吉野家・卵にこだわってるなか卯は親子丼・カルビ定食などの定食系は松屋・変り種牛丼ならすき家と、自分で思ってましたし、そうしてたんですが、、、、やっぱり価格の安い方に人は流れるんですね~
ま、吉野家は他社と比べてサイドメニュー等が遅れている感があったので、消費者が他に流れていくのも分かりますが。。。
どうなるんでしょうか牛丼戦争。プチ牛丼ファンとして、温かく見守りたいと思っています(笑)
本当にどうでもいい話しでした。
P.S. これらの牛丼がファーストフードというカテゴリに属する事を最近知って驚いた僕です。。。